myHotelsの多言語対応(103カ国)
予約フォームの表示言語を切り替える手順です。
myHotels の予約フォームは103カ国の言語に対応しています。 海外からの宿泊者も、そのまま予約できます。
言語を切り替える手順
- 予約フォームを開きます。
- 画面右上の言語選択から、表示したい言語を選びます。
- 選んだ言語でフォームが表示されます。
オーナー側での使い方
- フォーム自体は自動で切り替わりますが、施設紹介やキャッチコピーなど、 オーナーが入力した文章はそのまま表示されます。 海外からの予約を想定する場合は、入力内容にも英語などを併記しておくと伝わりやすくなります。
- ハウスルールや注意事項も同様です。翻訳が必要な内容は、入力の段階で用意しておきます。
- 予約完了ページの説明文や、予約完了メールのカスタム文も、オーナーが入力した言語で表示されます。
ほかのマニュアル
- オーナー向け myHotelsの使い方【オーナー】 アカウント登録から予約フォームの作成、自社サイトへの埋め込み、顧客管理、売上管理まで。
- オーナー向け myHotels売上の入金フロー【オーナー】 予約から決済、手数料の計算、登録口座への入金までの流れと、入金額の計算例。
- オーナー向け カード認証手続き(オーソリ処理)について【オーナー】 認証手続きのタイミングと、失敗したときの流れ。自動キャンセル時のキャンセル料の扱い。
- 宿泊者向け myHotelsの使い方【宿泊者】 日程の選択から宿泊条件、料金の確認、予約者情報の入力、カード決済まで。
- 宿泊者向け カード認証手続き(オーソリ処理)について【宿泊者】 認証手続きでは引き落としが行われないこと、決済とキャンセル料が決済されるタイミング。
- 宿泊者向け myHotelsのキャンセル方法 予約者自身でキャンセルする方法と、施設オーナーに依頼する方法の2つ。